自費出版の事例として、手嶋先生の場合をご紹介します。
手嶋先生は、歯科医師で医学博士、今までに3冊の本を自費出版しております。 その中の1冊「上の上 中の中 下の下」のあとがきの一部をご紹介します。
少し型破りでもあるし堅苦しい話ばかりで、うまく書けるかどうか心配していましたが、案ずる程のこともありませんでした。
前々からこんな本を書いてみたいと思っていたので、いろいろと資料を収集していたのですが、やっと実現できてこんなに嬉しいことはありません 〜「上の上 中の中 下の下」のあとがきより〜
いかがですか? 本ができあがった手嶋先生の喜びが伝わってきませんか。
さあ、次はあなたの番です。 ぜひ自費出版にチャレンジしてください! 私たちが精一杯お手伝いします。
若いときに書き残しておいた軍隊生活の様子を本にしたものです。 実際に体験された軍隊生活の様子がリアルに伝わってきます。
手嶋先生の自叙伝です。 布張り540ページに、付30ページが付いた大作です。 箱つきです。 表紙の文字は金箔押しです。
大好評だった「石亀の足跡」で書き足りなったところを、この著書で補いたいという気持ちで書かれたそうです。
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